毎朝をラジオ体操ウオーキング

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今日も今日とて、オットは時間通りに起きて、ラジオ体操に、私はギリギリまで布団の中で行こうか辞めようか、と悩み、おもむろに起きて、気持ちを奮い立たせて、はじまりかけたラジオ体操に加わり、終わったら夫婦でウオーキングという朝を過ごしています。

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いつもは満タンの池は水を抜いていて異様な佇まいです。たくさんいた亀はどうしているかなあ。

感動の旅の一コマ無言館

 長野に来たらどんなことがあってもと、車をひたすら運転してくれた娘夫婦、夕闇迫る無言館へと向かってくれました。

閉館間近に慌ただしくも駆け込んで、いつか、いつかとの念願が叶いました。

もう、たまらない、耐えられない、展示された絵への悲しみ、子を戦地へ送った親の悔しさ、涙が出てたまりませんでした。

この無言館を、自分が見た時の感動を、長野の旅の終わりに案内してくれた娘夫婦に感謝、受付終了間近の無言館へと入れて下さった方に感謝でした。

いつかいつかの夢が叶いました。若い魂に合掌です。[f:id:okaki:20191108034016j:imagef:id:okaki:20191108034118j:image

旅ひとひ(一日 )ひ孫訪ねた長野県

仕事のこともあって長野の佐久市へ越した孫一家に会いにやってきました長野。f:id:okaki:20191029223831j:imagef:id:okaki:20191029224255j:image

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ご近所さんのヤギさんとおしゃべりだっておてのもの。

懐古園の散策も抱っこだなんて言いません。よちよち歩きであっちこっちとご案内。大の大人が三世代、付いて回ってハシャギます。赤ちゃんて素敵でなんといじらしい。

ワイン祭りの会場は、人人人の大賑わい、雨模様のぬかるみに、さすが抱っこで甘えてる。

娘夫婦とその息子夫婦。そしてわたしたち夫婦。

このひと時を計画してくれたみんな、ありがとう。

 

二人でトロッコ列車にのりました。

自然界を資源にかえた偉大さに脱帽です。

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孫たちに別れて宇奈月に、そして黒部へ。自然の中へ大きなダムを建設された厳しさを感じつつ。

いい旅でした。有難う。

さつま芋収穫の秋三世代

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収穫を楽しむ孫とその友とオットとのスナッぷ写真を娘が撮ってくれていました。

昨日の思い出の為にとここに載せておきますね。ありがとう。

ちなみに収穫物は、孫とその友の家族で分けたそうです。

 

 

 

だんじりの秋が道路を駆け抜けて

 だんじりが、太鼓を鳴らして辻を角を駆け抜けるさまには、身体が火照って思わず、すごい、素敵、頑張れと声が出てしまいます。

縁あって今日は、何台ものだんじりが、走り抜けるさまを見届けて興奮して寝られそうにありません。

 その観客の中にお母さんに整えて貰ったという髪型の幼い子を見かけ、思わず、写させてもらいました。

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秋祭りだんじりの音追いかけて

宮入り、宮出、菜園にいるとそれは賑やかな太鼓や笛の音、カネの音、掛け声に、じっとしている訳に行かなくて、菜園の坂の下まで見に行く事に。

宮入りを済ませた地車が、多くの若者に惹かれて道路に華やかさを添えて通り過ぎていく。

いいなあ、この厳かさ、胸が熱くなります。皆様お疲れ様。

嬉しいな、この伝統、いつまでも続きますように。

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あ、菜園からお父さんも見に来ているのが見える、小さいけれど白い車と車の間だよ。