一日が冬のソナタで暮れて行く

何もしない日。とにかく一日を今NHKで放映中の韓国テレビ「冬のソナタ」の本上下巻を読み進む。もう少しでお終いだから、今日は日記さえここまで。先週テレビで感動をしたけど20話中9話目との事だった。これでは2ヶ月以上、毎土曜日12時過ぎまで起きる事になる。ビデオにとっても見る時間があるかどうか分からない。そこへ振ってきた友人の「本貸すよ」のお言葉、これはありがたい。あの人、この人青春を走り去った様々な彼?を思い出しながら読んだ。切ない片思い・・・、思われて・・・、昔は美しかった。そして冬のそなたも。
写真が大きくなったらペイントで書いた絵もアラが丸見えで駄目ですねえ。